新しいサイトに変わってから、一部ページが開かない事があります。
同じ内容の問い合わせがありましたので、IEで検証中です。
FireFoxやSafariなど他のブラウザでは問題なく表示されます。IE(インターネット・エクスプローラ)ではエンコードを変えたりしないと駄目のようです。
詳しくは、333-C地区サイトの、ITサポートを参考にしてください。
333-C地区IT・ALERT委員長の松本Lが詳しく載せてくれました。
333-C地区ITサポート
2月24日第3回キャビネット会議が山形市パレスグランデールにて開催されました。
議案は、地区会計中間報告、ガバナーエレクト候補者承認、次期第1及び第2副地区ガバナー候補者承認、第56回地区年次大会について、他について審議いたしました。
写真はこちらです
ライオンズクラブ国際財団、ハイチに救済の手を差し伸べる ライオンズクラブ国際財団(LCIF)は、状況を把握し、
当面のニーズ、そしてどうすればライオンズとLCIFは最大限の支援ができるかを判断するべく、ハイチはもとより
近隣の南米諸国のライオンズ、そして地域のライオンズ指導者と連絡を取っています。大きな被害をもたらした
地震の犠牲者が目下必要としているものを提供できるよう、LCIFはすでに5万ドルの大災害援助金を交付しています。
詳細は下記のリンクページをご覧下さい。
ライオンズクラブ国際協会 News Release
ヴィルフス国際会長からの特別な呼びかけにより、2010年1月8日金曜日に「ヴィルフス国際会長と日本の地区ガバナーのウェビナー」が実施されました。
ウェビナー(ウェブ+セミナー)という言葉は聞きなれないという方もいらっしゃると思いますが、これはインターネットを使って、離れた場所の参加者が同じ画像を見ながらお互いの声を聞いて行うセミナーです。
新しいテクノロジーを積極的に活用して、世界各地のライオンズと執行役員がもっと緊密に意見を交わすことができないかと、かねてからヴィルフス国際会長は提案されておりました。
国際協会ではこれまで、国際理事会での電話会議はありましたが、ウェビナーについてはこれがはじめての取り組みになります。
開催日時:1月8日午後10:30〜2時間
ヴィルフス国際会長と日本のガバナー(第一・第二副地区ガバナーを含めたガバナーチーム)のウェビナーが開催されました。
(国際会長と各地区ガバナーや、後藤隆一GMT会則地域リーダー・元国際理事とのリアルタイムな双方向のインターネットを使ったセミナー)


